「田舎」と「都会」結局どっちが良いのか?

こんにちは、タカキヨウです。

「田舎」vs「都会」

結局どっちが良いのか?

僕は、生まれは東京で、育ちは田舎、今現在は、東京で生活をしていて、東京でも、短期間の間に色々なところに住んだ経験があるので、20歳の若造が自信を持ってこの事実を語って行きたいと思います。

ですが、この話は、霊がいるか いないか 宇宙人はいるか いないかのように答えが曖昧な問題ですよね。

「住めば都」というように、別にどっちでも良いな〜っていう意見も多いと思いますが、僕は断言したいと思います。

「絶対に都会に住むべきだ。」

今回はそのことについて話して行きます。

「田舎」

メリット

>静かに暮らせる

>生活費が安い

>土地が広い

>空気が美味しい

>子育てがしやすい

>穏やかな人が多い

>ご飯が新鮮で美味しい

デメリット

>情報が遅い

>人が少ない

>村社会的なところがある

>革新的な人が少ない

>遊ぶ場所が少ない

>終電が早い

>賃金が低い

>肥料臭い

>刺激が少ない

>結婚ブームが早い

>やっぱ肥料臭い

「都会」

メリット

>情報が早い

>人が多い

>テンポが良い

>出会いが多い

>楽しい

>多様な性格な人が多い

>稼ぎやすい

>なんでもあり感がある

>可愛い子が多い

>どこ行っても賑やか

デメリット

>下水臭い

>空気が悪い

>騙してくる人が多い

>生活費が高い

>うるさい

>落ち着かない

>パーソナルスペース意識が低い

>やっぱ下水臭い

まぁ、ザッとこんな感じですかね。

それぞれにメリットはありますし、デメリットもあります。

それでも、なぜ僕は「都会」暮らしの方が良いと思うのか。

それは、「情報量の差」が1番の理由だと思っています。

なぜ、田舎者っていう言葉に「ネガティブ要素」が含まれているのか。

それは、「知らない奴」「知識の乏しい奴」「鈍臭い奴」という印象が少なからずあるからです。

「情報量の差」の問題です。

やはり、都会の方が、「情報」は早く多く取り入れることはできますし、チャンスも多いです。

今は、インターネットが発達して、どこにいても「知識」を入手することはできます。

だから、田舎でも、知識は増やすことができるのです。

でも、「疑似体験」は「本当の体験」に勝つことはできません。

都会は、その情報を「生」で感じることができる場なのです。

都会住み推薦のもう一つの理由は、「多様」という要素です。

都会って、人が多いので、色々な人がいます。

ぶっ飛んだ人や、狂気的な人、面白い人、革新的な人に出会う確率が高いのです。

こういう人達は、自分の脳に良い刺激をあたえてくれます。

面白いなぁ人間って、面白いなぁ世の中って、

都会の方がそれを感じる回数が多いなと思いました。

後、都会は可愛い子やかっこいい子も多いので、チャンスは多いですよ!

どんどんチャレンジして行ってください!

以上です。ありがとうございました。

by タカキヨウ

 

 

 

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